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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2020年12月25日

自分のやっていることが信じられなくなったら。

どれだけ頑張るにしても、男磨きをするにしても。そしていくら立派になったとて。人はどこまでも人である。
自分がやっていることを信じられなくなることがあると思う。自分のやっていることが信じられなければ、努力も続かなくなり、挫折するだろう。
今回の話のテーマは自分のやっていることが信じられなくなったら。というものである。

書く言う筆者は自分のやっていることを信じられなくなって挫折したことが山ほどある。トンネルを掘り進める時、最初はある程度意気揚々として堀進めることが出来るのだが、中腹に差し掛かった当たりになると、不安になる。
筆者もいざやろうと思って、何かしらを始めるわけだが途中で
「俺がやってることって正しいのかな?」
と疑心暗鬼になるワケだ。

しかしながら、経験則的に言えばそうやって迷う時にいかに頑張れるかが、その物事が成就する上ですごく大事なことなのだと思っている。
仮にこういった時、どうやって頑張ればいいのかと言えば、今までやってきたことをやり通すしかないのだと思う。
アフィリエイトならば、仮に稼ぐためにしている努力が毎日投稿だとして、例え結果が出ないにしてもやり通すしか道はないのだ。
物事における中腹まで差し掛かっているのであれば、もはや引き返しようがなくそれならば、もう貫き通すしか道はないのである。

とはいっても、愚直すぎるのはあんまりよくないと思っている。あまりにも一本道過ぎるとその物事は絶対に成功しないと思う。
だからこそ、期間を決めることが大事だ。
例えば、このやり方があっているか否かを判断できるのは半年間だ。
という風に。

努力には必ず成就にかかる時間というものがあり、残念な話報われない努力というのも必ずある。
だからこそ、ある程度期限を決め、仮に達成でき名そうであればちょっとだけ軌道修正するのである。
意外とこのちょっとの軌道修正が結果を出すうえでとんでもなく効果的なキーだったりするので侮れなかったりする。

今自分のやっていることが果たして正解か否かわからないのであれば、とにかくはやり抜いてみること。
これをお勧めする。仮に取り組んでいることは受験や大会などの期限があるのならば、デッドラインを自分で作っておいて、そこまでに結果が出なければ、途中で辞めてしまうという選択肢を取ることも重要である。

  


Posted by 群馬の鬼 at 12:58Comments(0)

2020年12月23日

結局、努力することが大事。

なんだかんだ言って、結局は努力することが大事なんだと思う。
シンプルに頑張ること、当たり前のことを誰よりも愚直に続けることが結果を出すうえで大事なんだと最近理解するような出来事があった。
そういったことがあったので、今回はブログで書いてみようと思った。
割と僕は成功している方だと思うのだが、やはり成功するうえで一番大事だったなあ、と思うことは、普通のことを普通に出来ることなのだと感じる。今の自分を作っているのは間違いなくたゆまぬ努力によって築き上げた、基礎詰まるとことは「土台」であるし、誰よりも文章を多く書き、その中で売れる方法を模索して行った事だと思っている。文章で稼ぐ仕事なので、誰よりも執筆を行ってきた。勿論これはブログの世界だけの話ではなく、あらゆる分野に通ずると思っている。基本を誰よりも抑え、煮詰める。そうすることで、自分にとっての原点が出来上がり、失敗をしても立ち返る場所が出来上がるわけだ。

とはいっても、普通に努力をして報われないときというものが、努力をする中でぶち当たる時がある。こういった場合はどうすればいいのかと言えば、少しだけ変えればいいのだと思う。10のことを10帰るのではなく、1とか2とかで良いのだ。料理とかでも味の決め手はちょっとした火加減とか、調味料の違いだったりする。根本的な材料を変えてしまうとそれはもう、別物になってしまう。
努力にしても同じで、今までやってきたことは崩さずにちょっとだけやり方を変えてみることが個人的にはいいのではないかと思う。
絶対に今まで努力で積み上げてきた物は、無駄にはならないし、むしろそれは己の母艦となる。それをきっぱりと捨てて、他の船に乗ることはすごくもったいないことだと思うのだ。
だから、
今までやってきた土台は崩さずに今自分が出来るそうな変化を求めること、詰まるとことはここが大事だと思う。きっと積み上げてきた土台はどれだけ時間がかかろうが最終的に頭角を現し、人を高い位置に押し上げてくれるのだと思う。

ちなみに僕のブログがそれなりに収益を得られるようになったのは、初めて半年ぐらいだった。最初の収益は105円。雀の涙だった。それでも文章を書くことにそれなりの楽しさを見出した僕は、そこからさらに技術を突き詰めていった。その結果として、今の100万円を超える実績があるのだと思う。

基本的に努力が報われることはだいぶ後になる。思っている5倍、10倍は後になると思っても良い。でも諦める必要は別になくて、ただがむしゃらに頑張っていけば良いのではないかと思っている。

まあそんな感じで、今回はこれぐらいにしておこう。  


Posted by 群馬の鬼 at 00:35Comments(0)

2020年12月22日

人は強くなればなるほど、弱くなることについて。

人は強くなるほど、弱くなるのではないかと思ってしまう。
この世で一番強いのは、何もできない赤ん坊である。
赤ん坊が泣けば、周りに入る人間は何かしらのアクションを起こさなければならない。ほっておけない。ほっておくと自分が嫌な目にあることは一目瞭然であるからである。好きな時に泣き、好きな時に笑い、好きな時に寝る。言ってみれば、赤ん坊は全ての上に立っている王様である。
一方で。
この世で一番弱いのは、あらゆる人間から批判を甘んじて受けなければならない、トップに立つ人間ではないだろうか。総理大臣になれば自分よりもはるかに劣っている人間から一方的に攻められ、それに反論することはできない。その意見がどれだけ破綻していようが受け流す以外に術はない。それがトップに立つ人間の使命だから。
ある程度実力が拮抗した相手ならば言葉を交わすことが出来るが、あまりにも格下のいうことは黙って聞き流すしか方法がないのである。

まあ、これは極端な話。
それでも、どんな組織にしても能力が高ければ高いほどに弱い立場。言ってみれば損をする立場に立つことは一つあるのではないかと思ってしまう。
勿論、独裁政治でもすれば、強い立場にいながら、強い人間でいることが出来る。しかし、独裁政治が出来るのはごく一部の才覚に恵まれた人間だけであり、現代に至ってはそれが出来るもの、つまるところの「傑物」は世界中見渡してもそんなにないと思う。
会社にしてもワンマン経営で回せる人なんてほとんどいなく。大概の場合は優秀な手足を何人か持ち。組織を回すことが多くに当てはまるのではないだろうかと思う。

そういった社会において、強くなろうとすることは実は損なことなのではないか。と思ってしまう自分がいる。
格下の人間にはきつい当たりをされるし、自分より弱い奴のしりぬぐいをせねばならない。また期待もされる。
そう考えると、必死に能力を上げることなんて実は無駄なことなんじゃないかと考えてしまう自分がいる。
ただ、これは狭い考え方であり、より深く考えてみれば、強くなれば出来ることが増えるという考え方も出来る。
実の所僕は人が強くなろうとする理由は「自由」にあるのだと思う。
人は強ければ強いほどに出来ることが増えるのだ。
赤ちゃんは力がないので、出来ることは限られているだろうと思う。子供だってある程度のわがままは通るがその弱さゆえに行動は制限される。車には乗れないし、お酒だって飲めない。

しかし、大人になれば、弱い人間に気を使う場面は増えるモノの。出来ることが増え新しい世界に踏み込むことが出来るのだ。そして人は知ることに価値を見出す生き物であり、そこで自分が生きる価値をお乱すことが出来る。
だからこそ、強くなることは自由になることであり、やはり現状を変えるうえで必要な要素なのだと思ったりする。

これは独り言。
  


Posted by 群馬の鬼 at 01:46Comments(0)

2020年12月19日

あとちょっとを頑張ることで、男は伸びる。

人間というのは、キリが良い所で辞めてしまうものだと思う。
仕事にしても、スポーツにしても、勉強にしても。おなじだ。10とか、100とか。そう言ったきりの良い数字をめどに辞める人が多いのだと思う。
「素振り100回したからいいだろう」
「1時間勉強したから、まあOK」
「10ページ本を読んだから・・・」
などなど。
前提。
これ自体は素晴らしいこと。自分にノルマを課して、それを着実にこなす男というのは確実に伸びると思う。
ましてやそれを習慣化出来ているのであれば、もはや何も言うまい。

ただ、これは最近思ったことなのだが。切りのいい頑張りをした後、そこをあえてキリの悪い数字にする。詰まるところは100回やると言っていたことを105回やるとか、120回やるとか言っていい意味で余計なことを出来る人間というのは、ことさら伸びると思う。

結局のところ、1流と2流の差なんて些細なもんだ

という人は結構いる。ただ、その「些細」なものについて掘り下げた説明ってあまり為されないなあとも感じる。ただ、僕的に思っているのは、この些細な差というのは今回書いている、「あとちょっとの頑張り」ここにあるのではないかと。

確かに100回のノルマに5回を足したところで、大したプラスにはならないかもしれない。
ただ、ちょっとだけ頑張る習慣というのが、ずっと続けばどうなるだろうか。
5回の増えた分が積み重なる。
100日換算で言えば、500回おおくやったことになる。基本的には努力は塵も積もれば山となるの原理であり、そういった中においてこの少し多くやるという手段はかなり効果的なのではないかと感じる。

それに、5回増やしてやれる人間というのは、その内10回増やしてやるし、100回のノルマを200回にも出来ると思うのだ。

続ける中で回数をこなす重要性に気づき、努力を自分の実力に応じて増やすことが出来る、ということだ。
そういった人間はやはり長い時間やっているので、経験も知識も積み重なっていき、強くなる。
結局のところ、どんな分野も才能が物を言うことは間違いないと思う。
それでも、その世界に没頭し続けることも才能である。そういった中で、少しでも多くやろうという意志を持っているものが結果が出ないはずがない。
だからこそ、今回はあとちょっとの頑張りについて書いてみた。

今何かに取り組んでいるのならば、少し多くやってみることを意識してみてほしい。
すると多くやった分だけ、理想の自分が近づいてくるはず。



  


Posted by 群馬の鬼 at 22:46Comments(0)

2020年12月18日

男磨きって結局金っしょ?www

はい。
タイトルですよね。すみません、調子に乗りました。もうしないようにします。
とはいっても男磨きって結局のところは能力を磨き上げることに集約されると思います。そして能力が高ければ、お金を稼ごうかどうかは否かにして、お金を稼ぐことが出来るようにはなると思います。

そういった意味において、男磨きって結局はお金になるのかなと思っています。
じゃあ、お金を稼げるようになる人ってどんな奴なんだよって話なのですが、今回の話の本題はそこにしていこうと思っています。
第一の話をします。お金を稼げる人というのは基本的には、謙虚な人だと思っています。これは礼儀が正しいという意味ではなく、調子に乗らないということです。
結果が出たからといって、すぐに喜ばない。ことわざで勝って兜の緒を締めよという言葉がありますが、まさしくその通りです。
どれだけすごい実績を残しても、ひたむきに努力を続けることが出来る人は安定した実績を積み上げ続け、必然的にお金を生み出す力が高いと言えます。

そして次に思っていることは、失敗を恐れていないことが挙げられます。
結局のところお金稼ぎはリスクの連続です。自分が保守に回ることも時としては大事なのですが、場合によってはどでかいリターンを求めて勝負をかけることが出来る。そう言った気持ちを持っておくことがお金を稼ぎ上げるうえで大事なことだと思います。ワンピースで黒ひげことマーシャルDティーチというキャラクターがいますが、こいつは敵キャラながらお金持ちになる資質があるなあと思いました。
自分がトップになるために、その組織における約束事を破り逃亡。普通ならばこんなことをしてはいけないと思うのですが、お金を稼ぐ人とというのは、こういった危ない橋を平気で渡ったりできる人なのです。
そう、謙虚でいながら、頭のネジが一本飛んでいるような奴がのし上がる上で高い可能性を秘めているわけです。

最後に言いたいことはシンプルです。
本を日ごろから読んでいるか否か。これですね。人は知らないことはできません。知らないことには行動の起こしようがないのです。一方で知っていれば、出来ることが増えます。選択肢が増えます。そういった意味において日ごろから読書をしている人は有意義な一手を指しやすいわけです。ですから、日ごろから積み上げる能力を持っている人はお金稼ぎにおいては有利だと思っています。やはり1から10まで地道なことの積み重ねなのです。

ということで、お金稼ぎが出来る可能性がある人の特徴を書いていきました。別にお金稼ぎをしなくても、しても良いのですが、上のような特徴を持っている人は金稼ぎの素質があると思っています。
そして、お金を稼げるという人は大概、どこの世界でも活躍することが出来ます。まあそういった意味においては、参考にしてもらえれば幸いです。

  


Posted by 群馬の鬼 at 00:23Comments(0)