群馬県民よ。今こそ男を磨く時だ。

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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2020年10月24日

男磨きと筋トレ。ブロリーになろう。

男磨きを突き詰めると。
オスを高めることになりそうです。
オスを高めるとはつまるところ
生物として強くなる。
そう考えれば、自然と筋トレという発想に行きつくのはおかしなことでしょうか。
いや、おかしくない。
今回は
男磨き×筋トレ。
ここについて書いていきます。
参考記事→男磨きの筋トレ。
男が体を鍛えるメリットってどこにあるのでしょうか。

第一に男が体を鍛えるメリットは、体力が付く。
これですね。シンプルですが一番大きな魅力だと思います。
現代は力仕事は機械がやるような印象がありますが、まだまだ体力雑務が山ほどあります。
重い物を運ぶことはもちろん。
単純に長時間働き続けることも必要だと思います。
そこで大きく消耗せずに仕事をスムーズに進める能力は社会人としては魅力的でしょう。
例えば収益を大きく上げようとすれば、副業などに手を出す必要がありますが、そこでも体力があれば有利になります。

第二に限界値が伸びること。
これも大きなメリットであると思います。
自分のデッドラインが広がることで自信がつき、いろいろなことに挑戦できるようになります。
挑戦した分だけ、選択肢は増え。選択肢が増えると、生き方が変わります。
つまるところ筋肉が人生を変えるということです。

そして最終的には自分のことを好きになれること。
これでしょうね。
最高のファッションはお金ではなく、日々の鍛錬で手に入れるわけです。
シンドイことを続けてきたからこそ見ることが出来る世界がそこにあり。
強くなることが出来れば、優しくなることが出来ます。
上辺だけでなく、心も強く。
これが鍛えることの重要性でしょう。

結論。
男として上を目指すのならば、筋トレは避けて通れない道です。
まず何から始めればいいのか?
僕が思うことは、自重トレーニングからでもOKです。
筋トレという概念に気が向いたその時点であなたはトレーニー。
一歩の大きさは関係ありません。
歩き出した事実に大きな意味が生まれるのです。  


Posted by 群馬の鬼 at 06:12Comments(0)

2020年10月18日

男磨きにはロールモデルが必要だ。

男が自分を変えたいと思うタイミングは2つある。
悔しい時と、憧れを抱く時だ。
特に後者はきっかけとして、これ以上なく大きいと思う。
イチローに憧れた少年はソフトバンクホークスで不動のショートストッパーを努めた。
鷹のプリンスこと、川崎選手である。

ロックバンドBUMPOFCHICKENにインスピレーションを受けた少年は現在音楽業界を席巻している。
米津玄師だ。

男は憧れに生き、憧れに死ぬ。

そう言った生き物だと思う。

僕もブログでマーケティングを始めたのは、あこがれの存在がいたからだ。
当時、工場で働いていた時、本だけは読みまくっていた。
冊数を積み重ねる中で、凄い本に出会った。
それが

USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに回ったのか。

この本を書いたのは、じり貧経営で行く末が案じられていたUSJを立て直したマーケター
森岡毅さんだ。

当時の僕は働くことに何の疑問を抱いてなかった。
ただ、作り。それを次の工程に流す。
この繰り返しを還暦まで続けるのだろう。
そう思っていた。

しかしこの本にであい、人間がなぜ働くのか。
生きていくためにより効率的な手段は何なのか?
煮詰める機会が出来た。
そのおかげで、工場を後にして、現在の職に就けている。

現在もブログのマーケティングで迷った時は、森岡毅氏ならば
「どう動くか?」
とシミュレーションすることが多い。

ちなみに僕の本ブログでは、
それだけ、男磨きについては僕は煮詰めて考えているのだ。


さて、話は飛ぶが結論に行きたいと思う。

単純明快。

男にはロールモデルがいた方がいいと思う。

ロールモデルとは見本である。
「こうなりたい、」
そう、素直に思える理想の姿である。

男磨きは彫刻的な部分があり、要らない部分を削り、必要な物を足す。
この繰り返しだ。
そう言った中で、明確な見本があればその作業が捗る。
というわけだ。


皆さんも理想的なモデルはいるだろうか。

そのモデルは鬼にしてくれても構わない。


  


Posted by 群馬の鬼 at 06:21Comments(0)

2020年10月17日

男磨きと料理と恋愛と。

男磨きの定義はあいまいだ。
ある人は、仕事
ある人は、筋トレ
ある人は、勉強。

そう言った分野に対して男磨きという。
それで正しいと思う。
男磨きに明確な形はない。
上を目指そう。
そう思っている時点で、あなたは立派な鬼の一因だ。

正し、効果的な男磨きはあると思う。

個人的にそれは、
料理だと思う
これは多方面に生き、潰しの効く、自分磨きだ。

僕が料理と聴いて、まず思い浮かべるのはサンジだ。
海上コック。強くて紳士的。まさにサンジこそ、男の理想形だろう。
実は僕も料理を最近やっているが、起点はサンジである。
男の動機はいつだって馬鹿だ。

そこで、料理を一通りやってみた。
それなりに簡単な奴をレシピ通りにやってみた。
大きな失敗なく、一通り出来た。
その中で、思ったことは
センスが磨かれる
ということ。

料理は微妙な加減が命。
分量、火加減、そして作り手のやる気。
それらが統合し等式が上手くいった時。
出来のいい料理が出来る。

僕はこの感覚が、人生におけるバランス感覚に似ていると思った。

恋愛にしても、塩加減を間違えるとうまくいかない。
スポーツにしても、火加減を間違えると、暴投になる。
お金稼ぎも、やる気が空回っては成立しない。

料理は万物における加減を教えてくれるのだ。

ふとしたきっかけで始めた料理だが・・・

今後も暇があれば、積極的に作ろうと思う。

きっと発見があるだろうから。




  


Posted by 群馬の鬼 at 19:05Comments(0)

2020年10月13日

男磨きの本質について。群馬の鬼。

男磨き。
昨今、よく使われる言葉だ。
しかし、本当の意味で
「男を磨くこと。」
ここに着目する人がどれだけいるか。

恐らくあまりいない。


今回は、群馬の鬼として男磨きの本質について語ろう。

男磨きとは何か。
という話だが。

個人的には、いろいろあると思う。
外見を磨くこと、内面を磨くこと、仕事を頑張ること。
本当にいろいろ。

タダ、大事なことは、
自分の目的に沿った男磨き。
これが大事であり、本質なのだ。

そのためにはまず、自分の第一目標。
これを建設すべきだと思う。

自分が現状、達成することが出来れば最も効果的な物。
これが第一目標なのだが、男磨きはこれに近づくうえでの自分磨きなのだ。

例えば、お金稼ぎがしたい人が筋トレをする。
確かに筋トレは素晴らしい男磨きだ。
しかし、体を鍛えたところでお金は増えない。
貯筋は増えるかもしれないが、お金稼ぎに対する腕力は鍛えられないのだ。
仮に、本質的な自分磨きがしたいなら。
マーケティングの勉強をし、ある程度勉強をしたなら。
実際にお金稼ぎの世界に身を投じてそこでスキルを磨き上げること。
これが、本当の男磨きではないだろうか。

男を上げる。
というが、その上がり度合いも人によって違う。
男を効率的に上げる人は若いうちに結果を出したり。
速い段階で目標にたどり着ける。
なぜそれが出来るのかと言えば、先ほど上げた通り。
自分にとって効果的な目標をしっかり建設し、そこに向かって必要なスキルを磨き上げられてるからなのだ。

どうだろうか。
あなたにとっての男磨きの本質。
ちょっとだけ、輪郭がつかめてきたのではないだろうか。

このブログは、そんな感じで
輪郭掴みの手助けをしたい
そう思っている。


今回の記事をよんで、
微妙だなあ
当たり前だろ。
とか思った人を除き、
「良いなあ」
と思ったのであれば。
今後もまたごひいきしてもらいたいと思っている。

ありがとう。
ここまで読んでもらえて。

今回はこれぐらいにしておくが、また暇な時にキーボードを叩き。
胸の内にある思いを言語化し、パソコン、スマホの前の君にお届けしたい。

そのときはよろしく頼む。
  


Posted by 群馬の鬼 at 18:39Comments(0)

2020年10月12日

群馬の鬼がやってきたぞ。男磨きだ。

ここは群馬の鬼が運営する男磨きブログ。

昨今の男に、本当の男らしさが何たるかを教える役目を神より賜った。
ということで一つ、見ていってくれ。

このブログでは
筋トレとか、恋愛テクとか、内面磨きとか、外見磨きとか。
そう言ったことに加えて、僕自身の体験談とか経験則とかをふんだんなく詰め込んでいこうと思う。
そこで、気付きを与えるというのが主目的だ。

基本的には、全ての答えを書くつもりはなく。
最終的な答えは君に見つけてもらいたいと思っている。
だからあえてあいまいなことを書いたり。
答えを用意しない記事も書いたりするが。
これらは決して手を抜いたり、めんどくさがっているわけではない。
そこは覚えておいてほしい。

鬼は日ごろから忙しく、実は毎日ブログを更新できないと思う。
そこは、ご了承願いたい。

たまに更新しているなあ。
と思ったら、そのときは足を運んで、そこから学べるところを吸収してもらう。
というのが理想だ。

まあ、そんな感じでこれからも頑張って書いていくのでよろしく頼む。

皆の鬼より。
  


Posted by 群馬の鬼 at 20:51Comments(0)